管理栄養学部 管理栄養学科

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就職実績

※2021年3月卒業生実績

  • 就職決定率 99.4% ※2015年3月卒業生実績 業種グラフ

これまでの主な就職先

医療機関
  • 名古屋大学医学部附属病院
  • 愛知医科大学病院
  • 藤田医科大学病院
  • 藤田医科大学 ばんたね病院
  • 国立病院機構(東名古屋病院、豊橋医療センター、三重中央医療センター、三重病院、静岡医療センター、金沢医療センター、石川病院、小倉医療センター)
  • 地域医療機能推進機構(桜ヶ丘病院、福井勝山総合病院)
  • 岐阜県総合医療センター
  • 岐阜県立多治見病院
  • 岐阜県立下呂温泉病院
  • 豊川市民病院
  • 蒲郡市民病院
  • 小牧市民病院
  • 公立陶生病院
  • 岐阜病院
  • 浜松医療センター
  • 名古屋第一赤十字病院
  • 名古屋第二赤十字病院
  • 伊勢赤十字病院
  • 福井赤十字病院
  • 富山赤十字病院
  • 諏訪赤十字病院
  • 広島赤十字・原爆病院
  • JA愛知厚生連(海南病院、足助病院、渥美病院、安城更生病院、知多厚生病院、稲沢厚生病院)
  • JA静岡厚生連 遠州病院
  • 刈谷豊田総合病院
  • 菊川市立総合病院
  • 名古屋記念病院
  • 静岡市立静岡病院
  • 飯田市立病院
  • 伊那中央病院 ほか
健診施設
  • 愛知健康増進財団
  • 半田市医師会健康管理センター
  • ぎふ綜合健診センター
  • 近畿健康管理センター ほか
福祉
  • <社会福祉法人>
  • 愛知県厚生事業団
  • 青山里会
  • 福寿園
  • 紫水会
  • 觀寿々会
  • 洗心福祉会
  • フィロス
  • 鈴鹿聖十字会 ほか
  • <医療法人>
  • 尽誠会
  • 並木会(メディコ阿久比) ほか
栄養教諭・小中学校栄養士
  • 愛知県
  • 名古屋市
  • 三重県
  • 岐阜県
  • 福井県
  • 岩手県
  • 岡山県
  • 熊本県
  • 静岡市 ほか
栄養職公務員
  • 愛知県
  • 名古屋市
  • 静岡県
  • 岐阜県
  • 長野県
  • 富山県
  • 岡崎市
  • 東海市
  • 江南市
  • 恵那市
  • 郡上市
  • 津市
  • 静岡市
  • 浜松市
  • 藤枝市
  • 牧之原市
  • 武豊町
  • 養老町 ほか
公務員
  • 厚生労働省(名古屋検疫所、成田空港検疫所、神戸検疫所(輸入食品検疫検査センター))
  • 名古屋市(食品衛生監視員)
  • 日進市
  • 尾張旭市
  • 刈谷市
  • 岡崎市 ほか
食品
  • 味の素
  • 明治
  • 山崎製パン
  • 敷島製パン
  • フジパングループ本社
  • 日本食研ホールディングス
  • サンビシ
  • 日本ルナ
  • 日本サンガリアビバレッジカンパニー
  • 井桁堂
  • 米久デリカフーズ
  • スターゼン
  • テーブルマーク
  • マルサンアイ
  • 名古屋製酪
  • 浜乙女
  • ヤマサちくわ ほか
中食
  • カネ美食品
  • 柿安本店
  • イニシオフーズ(日清製粉グループ)
  • ミノヤランチサービス
  • デリカスイト ほか
給食
  • トヨタ生活協同組合
  • 日清医療食品
  • グリーンハウス
  • 日本ゼネラルフード
  • 魚国総本社
  • シダックス
  • エームサービス
  • 西洋フード・コンパスグループ
  • 一冨士フードサービス
  • ヤタロー
  • ミールケア
  • 三重給食センター ほか
外食
  • すかいらーく
  • ブロンコビリー
  • 物語コーポレーション
  • ゼンショーホールディングス ほか
ドラッグストア
  • スギ薬局
  • サンドラッグ
  • ウエルシア薬局
  • スギヤマ薬品
  • 中部薬品
  • 杏林堂薬局
  • マツモトキヨシ
  • アマノ
  • コスモス薬品
  • ゲンキー ほか
医薬
  • スズケン
  • 中北薬品
  • クリニコ
  • EP綜合 ほか
その他
  • 愛知経済農業協同組合
  • 西三河農業協同組合
  • イオンリテール
  • ユニー
  • ミニストップ
  • フジマック
  • ラストウェルネス
  • ライザップ
  • アイレクススポーツライフ
  • 日本郵便
  • 日本通運 ほか

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就職者の声


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    管理栄養士として病院で活躍する卒業生と交流ができる「キャリア支援研修会」への参加がきっかけで、病院で働くことを意識し始めました。医療現場の生の声を聞き、高度な専門性を活かした仕事に興味を持ったのです。その後、病院の入院患者さんを対象にした糖尿病教室に、ボランティアとして参加。他大学の医学部、薬学部、看護学部の学生とチームを組んでプログラムを進めるなか、患者さん一人ひとりの状態を把握しないと適切な栄養管理ができないと実感。臨床栄養の学習により一層力を入れました。卒業後は病院の管理栄養士として、多職種が連携するチーム医療のなかで、しっかりと任された役割を果たしていきたいと思っています。

    ※掲載内容は在学時に取材した
    2019年2月末現在の情報です。

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    管理栄養学科の学びのなかで、最も興味深かったのは臨床栄養の分野です。「臨床栄養学」の授業では、毎回、病態や年齢の異なる患者さんを想定して必要な栄養管理を考え、「臨床栄養学実習」では、考えた献立を実際に調理するほか、ミキサー食のつくり方なども習得。3年次の臨地実習では、そうした知識と技術が治療の支えになることを実感しました。また入院中の患者さんから食事状況や要望を聞きとる業務を経験したことで、患者さんの不安な気持ちに寄り添うという管理栄養士のもう一つの役割にも気づき、日々、回復していく患者さんの姿を見て、病院で働こうと決めました。卒業後は、病気と闘う患者さんを栄養面はもちろん、気持ちの面でも支えられる管理栄養士をめざします。

    ※掲載内容は在学時に取材した
    2020年2月末現在の情報です。

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    1年次に、さまざまな分野で活躍するプロフェッショナルを招いた特別講義「エキサイティングコース」で栄養教諭の存在を知り、めざすことに決めました。「給食管理実習」の授業で、給食の献立作成や調理、衛生管理など管理栄養士に必要な知識や技術を学んだほか、模擬授業を行う「教職実践演習」などで、栄養教諭の仕事に直結する多様なスキルも身につけました。また、東北の被災地でのボランティア活動やアメリカでの海外研修に参加し、多くの人とつながることで視野を広げることもできました。卒業後は食と栄養をテーマに、教科が苦手な子にも自信を与えられるような楽しい授業を行い、子ども、教員、調理師をつなぐ存在として、誰からも信頼される栄養教諭をめざします。

    ※掲載内容は在学時に取材した
    2020年2月末現在の情報です。

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    家族と同じ食事をとって伸び伸びと暮らす、当時100歳の曽祖母の姿がきっかけで、食と健康に興味を持ちました。「栄養教育実習」の授業で、病気にならない身体をつくるために日頃からバランスのとれた栄養を摂取する必要があると知り、病気の「一次予防」が私の研究テーマに。また、「公衆栄養学実習」では健康増進イベントの企画運営などを模擬体験し、「一次予防」を推進する実践力を養いました。こうした学びや経験から広く一般の人に食や健康への意識を高めてほしいと考え、出身地である長野県の管理栄養士になると決意。食育や健康に関する啓蒙活動を進めながら、長野県を健康寿命日本一の県にできるよう貢献したいです。

    ※掲載内容は在学時に取材した
    2021年2月末現在の情報です。

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    得意な料理を活かして商品開発の仕事に就きたいと思い、管理栄養学科に入学しました。1・2年次は栄養食品の基礎知識を習得した後、メニュー考案や調理など実践的な内容へと学びが発展。3年次の「応用栄養学実習」で、調味料と香辛料を工夫した減塩メニューづくりに挑戦したとき、この学びは、健康志向が高まる社会でも役立てられると気づき、単に「おいしいものをつくりたい」という気持ちが、「おいしさと健康を両立した商品をつくりたい」という目標に変わりました。卒業後は、栄養価の高い小豆を用いてさまざまな商品を開発している井村屋(株)で、4年間の知識とスキルをフル活用しながら、健康に配慮した新商品を生み出していきたいです。

    ※掲載内容は在学時に取材した
    2020年2月末現在の情報です。

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    私自身食べることが好きで、「食」を通じて人の役に立ちたいという思いから管理栄養士への道を選びました。1年次から医療現場を意識した授業が多く、医師や看護師と同じように、管理栄養士もチーム医療の一員なのだと改めて気づきました。例えば「臨床栄養学」の授業では、実際の症例を扱いながら病気と栄養の関係や、生物学や化学の観点から食事が症状を緩和して治療を補助するメカニズムなどを学びました。さらに3〜4年次のゼミナールでは食物アレルギーをテーマに選び、食品の成分が身体に及ぼす影響を研究しました。こうした学びを活かし、卒業後は名古屋第二赤十字病院で経験を積み、“食と栄養のスペシャリスト”として頼られる存在になりたいです。

    ※掲載内容は在学時に取材した
    2021年2月末現在の情報です。

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    栄養教諭をめざすか、病院や企業で働く管理栄養士をめざすか、将来の道に迷っていました。転機となったのは小学校での学習支援ボランティアで、子どものニンジン嫌い克服の手助けができたこと。少しのきっかけで子どもの食生活は改善できると実感したと同時に、早期から正しい食習慣を身につけてほしいと考え、直接子どもたちとかかわって食育を推進していける栄養教諭をめざすことを決意しました。ゼミナールでも、子どものコミュニケーション能力が調理実習を通して育つ事例を分析するなど、食と教育を関連付けた研究に注力しました。今後は「チーム学校」の一員として他の教員と連携しながら、食を通して子どもたちの成長を支えていきたいです。

    ※掲載内容は在学時に取材した
    2021年2月末現在の情報です。

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    卒業後に就く「小中学校栄養士」は、静岡市内の小中学校での給食管理を中心に栄養指導の授業にも携わる仕事です。献立のつくり方や大量調理の技術、指導案作成といった知識が総合的に求められます。管理栄養学科でこれらを学ぶなか、印象深かったのは「教職実践演習(栄養教諭)」の授業です。私は、野菜の大切さをテーマに授業に取り組んだのですが、「なぜ人間には野菜が必要なのか」という根本的な疑問から一緒に考えていくことで、野菜への興味を喚起できることを実感。これを踏まえて教育実習で授業を行ったところ、子どもたちの反応も良く、学びの成果を感じることができました。今後も、子どもたちの「食」への関心を高めていきたいと思います。

    ※掲載内容は在学時に取材した
    2019年2月末現在の情報です。

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    食事と健康の関係を学問として学んでみたいと思い、入学した管理栄養学科。「公衆栄養学」の授業が食品メーカーを志す原点となりました。誰しも病気にはなりたくないもの。そこで、普段の食生活や運動量に気を配り、病気を予防しようというのが「第一次予防」の考え方です。この考え方が浸透すれば、医療機関を受診する人の数も減少するはず。日常的な食品を通じて、多くの人に栄養と健康の重要性を啓発したいという熱意を伝え、(株)明治から内定をいただきました。卒業後は、病院の管理栄養士や医師に明治の製品を提案する仕事に就きます。ここでキャリアを積んだ後、いずれは一般消費者に向けた製品の企画にも携わっていきたいです。

    ※掲載内容は在学時に取材した
    2019年2月末現在の情報です。

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卒業生の声

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    病床数663、30の診療科を持つ中京病院の管理栄養士として、給食管理や栄養相談を担当しています。栄養相談で意識しているのは、患者さんの病状だけでなく、生活スタイルに合わせたアドバイスを行うこと。例えばひとり暮らしの男性にはコンビニでも買えるメニューを提案するなど、患者さんに「それなら頑張れるかも」と、治療に前向きになってもらうことを重視しています。また、NST(栄養サポートチーム)の業務では、主治医の治療方針をもとに、週に1回カンファレンス(会議)を行い、患者さんの好みに合う食材や形状、栄養補助食品の活用などを報告・提案しています。どうしても食べられない場合は薬剤師と相談して点滴投与を検討するなど、必要な栄養を患者さんにどう提供していくのか話し合っています。そして今、より高い専門性を養うため、NST専門療法士資格取得に向けた勉強も進めています。知識と経験を重ねながら、患者さんからも、他の医療スタッフからも信頼される管理栄養士になるのが目標です。


    大学では、管理栄養士に必要な土台をしっかりと築くことができました。例えばNSTのカンファレンスで医師が話す内容は、病状ひとつとっても非常に専門的で、「生化学」で学んだ生命システムの知識なくしては理解できません。また「給食管理実習」や「臨床栄養学」で学んだ献立作成や献立展開は給食管理業務に、「栄養カウンセリング演習」で学んだ傾聴や受容といった技法は栄養相談業務に、そのまま役立っています。さらに大学時代は、実習やゼミナールでの研究、国家試験の勉強など、グループで取り組む機会が多く、自然と協調性が養われました。これはNSTをはじめ、多様な医療スタッフと連携する今の仕事全体にプラスになっています。また、管理栄養士は、日々進歩する医学や栄養学について学び続ける必要があります。名古屋学芸大学では卒業生向けの勉強会や交流会が盛んに行われているので、常に新しい知識や情報を得ることができ、この大学を選んで良かったと改めて感じています。

    ※掲載内容は2019年8月現在の情報です。

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    私が勤務するのは、病床数500を擁する、がん専門の医療機関。私は栄養管理部の栄養士として、献立作成や栄養相談などを担当しています。がんの治療を行ううえで最大の問題は、患者さんが痩せてしまうこと。病気そのものの症状や、手術や治療の影響で、食事が苦痛になることも少なくありません。ですから、ここでは食事を「制限する」のではなく「奨励する」という、一般的な病院とは真逆のスタンスをとっています。例えば、抗がん剤の影響などで味覚が鈍る患者さんが多いので、食が進むよう敢えて濃い目の味付けにすることもありますし、月1回の行事食では、手間はかかりますが、調理師の方々の協力を得て、季節感を味わえる献立、盛り付けにこだわります。患者さんの人生を長期的に見通し、今最も必要な対応は何なのかを自分の専門知識から導き出し、支えていく。その結果、検査の数値が改善したり、元気になった患者さんの笑顔が見られることが、何よりの励みです。


    もともと人と話すことが好きで、大学入学後は栄養教育やカウンセリングに興味を持ちました。授業はもちろん、学外の学会に所属し、栄養カウンセリングを2年ほど専門的に学んだほか、栄養教諭の資格取得にも挑戦。小学校での教育実習では、ダイエットの影響により6年生の残食率が一番高いことを知り、正しい栄養の知識を広めていく必要性を強く感じました。同大学の大学院への進学を決めたのも、そのためのより深い知識を養うためです。大学院では、人間の行動の法則性を探る「行動科学理論」などを学び、学部時代に学んだ栄養の知識と合わせ、自分の専門スキルをあらゆる年齢、健康状態の人に役立てたいと思うようになりました。県職員としての栄養士は、病院のほか、保健所、学校、県庁などで仕事ができ、例えば理論に基づく栄養指導、統計処理や分析、県の健康事業の策定・運営など、幅広い業務を担えます。今後も経験を積み、全県民の健康に多面的に貢献できる栄養士をめざしたいです。

    ※掲載内容は2018年5月現在の情報です。

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    名古屋市の管理栄養士として、保健センターに勤務しています。仕事内容は、母子・成人・高齢者など、各年代に向けたイベントや広報を通して、すべての市民の健康を守ること。例えば、乳児の健診時に離乳食のつくり方を紹介したり、夏休みに親子で参加できる料理教室を開いたり、高齢者の方も簡単に調理できる献立の実習会を実施したり。また、より多くの方に参加してもらえるよう、地域の子育てサロンや高齢者サロン、商業施設など、保健センター外でのイベントにも積極的に取り組んでいます。そのようななかで感じるのは、市民の方の健康への意識の高さ。毎回、相談タイムには食事のことや病気のことなど、さまざまな質問や悩みが寄せられ、直接聞く生の声が次のイベント企画のヒントにもなっています。イベントを通して顔見知りの方も次第に増え、今では保健センター内や外出先で「管理栄養士さん!」と声を掛けていただくこともしばしば。今後も多様な取り組みを通じて、市民の方々の健康をサポートしていきたいです。


    もともと医療に興味があって管理栄養士をめざしていたので、大学では特に「臨床栄養学」の授業が好きでした。高度な内容でしたが、自分たちで調べ、発表し、話し合いながら理解を深めていくスタイルで、楽しみながら夢中で学ぶことができました。その反面、病気と栄養の知識が深まるにつれ、食べ物を制限される辛さも身に染みて感じるようになり、「発病後の対処」から「なる前の疾病予防」に関心が移ったことから、行政で働きたいと思うようになりました。あらゆる年代、健康状態の人を対象とする行政の管理栄養士は、市民にとって、食と栄養の何でも相談役。病気や栄養の知識はもちろん、カウンセリングやプレゼンテーションスキルなど、大学での学びのすべてが仕事に役立っています。また、卒業後も先生や仲間とつながりが続くのは心強く感じています。1期生から後輩まで、行政で働く卒業生が定期的に集まる勉強会では、さまざまな情報交換を行い、日々の業務の改善やモチベーション向上に役立っています。

    ※掲載内容は2017年12月現在の情報です。

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資格

卒業と同時に取得できる資格

  • 管理栄養士(受験資格)
  • 栄養士(取得資格)
  • 食品衛生監視員(任用資格)
  • 食品衛生管理者(任用資格)

※任用資格:企業・機関などが採用の条件とする場合があるが、管理栄養学科のカリキュラムを履修することで取得できる。

取得可能な資格

  • 栄養教諭一種
  • 健康食品管理士(受験資格)
  • 健康運動実践指導者(受験資格)

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